愛知大学跡地プロジェクト MIYOSHI MIRAITO

SUSTAINABLE CITYサスティナブルシティ

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SUSTAINABLE CITY

環境への配慮と
サスティナブルな街づくり。

街全体の約3割を森林が占める本プロジェクトでは、
豊かな森や自然と共生する「環境負荷の少ない」街づくりに取り組んでいます。
森との共生によるCO2 削減効果をはじめ、環境に配慮したABINC認証の取得、
さらにSDGsへの貢献など、健やかで豊かな未来づくりをめざしています。

持続可能な開発目標「SDGs」に
貢献する森の街。

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、2015年9月の国連サミットで採択された国際社会共通の目標です。本プロジェクトでは、SDGsが掲げる17の目標のうち10の目標に対応した街づくりにより、持続可能な社会の実現に貢献しています。

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本プロジェクトは「SDGs」17の
目標のうち、10の目標に対応

生物多様性配慮による将来的な
不動産の経済価値向上に期待

ABINC認証は、2013年に創設された企業における生物多様性に配慮した緑地づくりや管理、
利用などの取り組みを認証する制度です。街全体の3割を森林が占めており、既存樹木の保全や生物多様性の創出など、
自然と共生する環境負荷の少ない街づくりが評価され、愛知県の戸建分譲として初めて認証されました。

「ミヨシミライト」環境共生への
取り組み

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約90トンのCO2削減

地球温暖化の要因とされるCO2の排出。近年、温暖化が原因とされる異常気象による災害が多発し、世界レベルでの温室効果ガスの排出抑制がより求められています。このような背景から、本プロジェクトでは森や自然と共生する街づくりにより、年間約90トンのCO2吸収をめざしています。

※約90トンの数値は、全288棟のCO2排出量の約4分の1に相当するものです。

様々な場所の空気質を徹底分析

ミヨシミライトの森は自然の森林環境に近いことを科学的に分析・可視化! トヨタホーム+トヨタ自動車×国立遺伝学研究所

様々な環境におけるデータを
捕集・解析し、含まれる成分等を
解りやすく可視化しました。

(ミヨシミライトの空気の分析・可視化は、
トヨタ自動車(株)と国立遺伝学研究所が実施いたしました)

調査1 大気微生物叢(大気MB)調査 バイオフィリックスコア(BPS)推定技術を採用し、大気MBの自然度合いをスコア化 [分析結果] 白川郷や長野の森など、自然の森林にみられる空気質(大気MB)に近い

調査2 大気化学物質(大気CS)調査 大気CSにおける植物由来の成分(癒し成分)に注目して解析 [分析結果] ミヨシミライトの森から自然の森林によくみられる特徴的な植物由来成分を検出

ミヨシミライトの森の空気質は自然の森林環境に近く、さらに森林によくみられる香り成分が検出されました!
トヨタ自動車が取り組む
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TENKUU no MORIZONO MIYOSHI MIRAITO Debut
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